Month: 7月 2017

ネット検索から学ぶ色々な国の料理やお菓子

元々料理は得意ではありません。
毎日の夕飯作りに頭を悩ませていた所、偶然ネットで見た料理アプリから今まで作った事も無い料理に興味を抱き作った事がきっかけで、今では毎日、色々な国の料理を作る事が趣味になりました。
それに伴い調味料を買い揃え更に食器まで揃える様になりました。どうしても初めて作る料理に関しては、あまり自信ありませんので家族から不評が出る事もあります。
最近は、お菓子にも手を伸ばし子供の学校行事などにも持っていく様になってます。
材料、調味料など輸入物も多くなかなか購入できない、高いなど問題があるのでできるだけ節約するには、どうしたら良いのかなど自己流のノートブックまで作り励んでます。
今まで友人とランチを食べに行ったりしてましたが、ホームランチに変え日本的にアレンジした他国の料理の試食など友達にしてもらってます。ただ外国人方は少し味覚が違い、色々勉強になります。今後、この小さい趣味から何か発展できれば良いのにと思ってます。

気兼ねなく、且つ心の癒し所としてのサロン。

最近またバイトを変えた。私は本当に物事が長続きしない。でも結局選ぶ仕事はやっぱり好きな事だったりする訳で。今回もやっぱり人肌に触れるエステの仕事になった。だけど私は常々思っていて、エステというと今では敷居が低くなったものの、未だに勧誘という言葉は消えてないし、事実私も以前のエステサロンで、その様な事をしていた。それが駄目って訳じゃない。だって、そうしないとお客様がリピートしてくれないから。でも、逆の立場だったらと思うと、どうしても心が痛くなる。そんな想いがあって、これからはどうすればお客様が気持ちよく通って頂けるサロンになるかな?と考えている。ほんというと、あまり回数券とかを売りたくなくて、気軽に来て貰えるのが理想。そう、例えばオシャレなカフェにフラッと立ち寄る感じの。・・まぁ、フラッと立ち寄られてばかりでは、商売になりませんが。でも、そんな風に何となく立ち寄って、心がいやされる様なサロンでお客さんが沢山来てくれたらなぁと思う。

ハライチ岩井のアイドル批判発言をどう思う?

ハライチの岩井勇気が3次元アイドルにハマれない理由をツイートして話題になっています。岩井勇気は「曲中、歌詞で結構良いこと言ってるのに歌ってる本人たちが思ってない感じが見え隠れする所に大人にやらされてる感じが見えて可哀想になってしまう」と発言したのです。これには思わずうなずいてしまいました。アイドルの歌詞・発言・美談の裏にはプロデューサーやマネージャーなどの人々が必ず関与しています。清純派アイドルは清純派として振る舞うように指導されていますし、アイドルグループでもルックス系・お笑い系・歌唱系といったキャラ分けがされているのです。これは岩井勇気の言う「大人にやらされてる」ことに他なりませんし、だからこそ「思ってない感じが見え隠れする」のだと思います。今回のツイートはアイドルファンからは批判を受けていますが、アイドルに興味がない人間からすれば至極当然のことを言っているだけだと思います。皆さんはどう思いますか?

人生の転換点にはなってるんだろうけど、どうする

友達、えらいことになってしまった。この間会った時には、旦那と別居するかもと言っていたのがいろんなこと発覚してしまって、離婚届をつきつけてしまったらしい。辛い。
それが不幸なのか、不幸じゃないのか、っていうのは自分でもよく分からないけれども、友達がたくさん傷ついてるだろうというのを想像すると辛い。そんな時に自分に何か出来ないかと思ってしまうのは傲慢というものなんだ。それでも、やはり何か、してあげれたらいいのに。でも、結局、自分は無力であるし、友達が望むことをしてあげるくらいしか出来ないし、してはいけないんだと思う。
本当にプライベートな問題であるし、夫婦間のことだこら、門外漢が口出しすることさえおこがましいこと。ただ見守っていくしかできない現実。友達が友達にとって一番よい選択をくだしたのを応援することくらいしか出来ないのかと思う。友達がきちんと前見てるんだから、それを一緒に見ていけることができるといい。

愛知県で、ボリュームある食事が楽しめるお店を紹介します

愛知県で、ボリュームある食事が楽しめるお店を紹介します。
大松屋食堂というお店は、愛知県田原市にある、天丼の美味しいお店で、渥美半島の太平洋ロングビーチ近くにある食堂です。
天丼(大盛り、1300円ほどだったと思います。)は、エビなどの海鮮と、渥美の野菜を使用した天麩羅をたっぷり使用している
そうです、天麩羅は、丼がらはみ出すほどのボリュームがあり、食べごたえがありました。
天ぷらは、サクサクで、それぞれの素材の旨みがしっかり感じられる、天麩羅で美味しかったです。また、普通盛り(1000円ほどだったと思います。)
もあり、これでも、かなりボリューム感はありました。
その他、手羽先唐揚げ(570円ほどだったと思います。)も、ジューシーで美味しいです。
名古屋市中区にある、千力(せんりき)というお店は、かきあげ丼が美味しいお店です。
かきあげ丼(塩、1000円ほどだったと思います。)は、プリプリの小エビがたっぷり乗っており、塩との味の絡みが良く美味しかったです。
また、このメニューは、ツユと八丁味噌をベースにした味噌を選択する事もできたと思います。
その他、飛騨牛の網焼き丼(1250円ほどだったと思います。)も、美味しいです。

リビングをライティングレールとカウンターで飾る

100円均一やホームセンターの材料に少し手を加えてオリジナルインテリアに変えていく特集!って勝手に特集を組んでしまうくらいに最近ハマってるんです。
ホームセンターのライティングレール(1メートル2000円位)に専用フックをつけます。S字フックでドライフラワーなどを吊るすのです。普通はライトを吊るす場所ですがそこにインテリア雑貨を吊るして雰囲気をつくります。ドライフラワーだとカントリーな雰囲気になります。ライトと交互に吊るしてカフェの様な雰囲気にするのも良いですね。
次はキッチンとリビングの間のカウンターです。既製品でカラーボックスの背の部分が抜けているような下駄箱みたいなマス目上の木の枠を見つけます。リビング側にはコインロッカーの様な蓋をつけます。キッチン側は抜けたままにします。
するとキッチン側から置いたお皿などがリビング側からとりだせるようになります。しかもリビング側からは蓋のおかげで生活感が見えないというアイデアです。全身脱毛 価格 比較

食器洗いをするタイミングを変更した結果、2つのメリットがあった

毎日のように家事をこなしていて、ある程度自分なりのスタイルが出来上がってきました。その1つには、食器洗いをするタイミングです。以前は、食事が終わったらすぐに食器洗いを始めていました。ですが、今ではそのタイミングを変更して、食事の準備をする直前、または起床時にすると決めています。
このように変化したことで良くなったことが2つあります。1つは洗剤に触れる機会が減少したことです。食器洗いと料理を同じタイミングで行うことで、それぞれの機会で手洗いしていたことが1回で済むようになりました。これによって、洗剤による手荒れが少しでも予防できていると思います。
もう1つ目は、起床時に食器洗いをすると、不思議とすっきりとした心地になることです。起床時は、目がぼんやりしていて、眠気を感じる状態です。でも、食器洗いをして、水回りを掃除していると、意識も洗い流されているような感覚がして、目を覚ますことができます。そのおかげで、1日の始まりが清々しく感じられるようになりました。
この2つのメリットがあるため、これからの同じタイミングで食器洗いをしていこうと思います。

実家への往復で初めて35%の割引切符を購入できた

両親は旅立ってしまったが、実家には1年に2回ほど帰省している。1回は中学時代のクラス会、もう1回は兄弟やその子供が集まって田舎の花火を見るのである。新幹線を使うのでこれまでも1ヵ月前に割引切符を申し込んでいる。
片道だけ35%や30%引きの切符を確保できたことはあるのだが、往復とも35%割安の切符を確保できたことがなかった。花火の時には10%割引切符も予約できないことも多い。中学時代のクラス会を恩師のお祝いも兼ねて例年とは違う時期に開催することになった。今回も無理だろうと思いながらも35%引きの切符をネットで申し込んだ。結果は初めて往復ともに確保できた。もうすぐ廃止される2階建て新幹線の1階座席なので展望は悪いし使用にも制約のある切符であるがそんな不便さよりも35%割引の方がありがたい。家族へのお土産に田舎の食材を購入するのだが、今回はおふくろの味を思い出させる食品などいつもよりも多くの種類を購入することができた。

早口言葉を私はなかなか難しくて言えません

「生麦生米生卵」「坊主が屏風に上手な絵を書いた」「東京特許許可局」等々、早口言葉はたくさんありますが、何とか一回は言えても三回続けて言うのはさすがに難しいです。
テレビでアナウンサーが長文の早口言葉を三回連続で間違えずに喋り切っているのを見ると「さすがだな、私は一回も言えないのに」と感心します。早口言葉を極めようとTSUTAYAに行って「早口言葉」の本を購入して一日五分は練習しようと思ったのですが、結局三日坊主で終わりました。
若い頃は少し練習すれば話せるようになったのに、年齢を重ねると上手く呂律が回らなくてイライラします。頑張って言えるようになると思わず「ホッ」としてしまいます。
早口言葉を最初に考えた人は誰だろうと思ったので少し調べてみたのですが、早口言葉はアジアでは韓国や中国、ヨーロッパではドイツやイギリスなど世界中に古くからあるらしく、発案者はどの国でも不明となっているらしいそうです。自分オリジナルの早口言葉を作る試みも斬新でいいかもしれません。