Month: 12月 2018

休日の優雅なブランチのために作ったお料理

今日は休日だったので、午前中に近所のスーパーと産直市場へ買い物に行き、優雅にブランチを作っていただきました。
作ったのはタコスです。
市販のトルティーヤに鶏肉やクリームチーズ、レタス、手作りのサルサソースを挟むだけです。
テレビで見たアボカドのスープも作りました。
アボカドのスープは、タコスを作ったときの鶏肉のゆで汁に、アボカドを入れ、塩コショウで味付けをします。
このアボカドスープは、まるまる一個アボカドを使うため、アボカドが余らないところが助かりました。
いつもはサラダなどにアボカドを半分だけ使って、残りの半分は冷蔵庫にしまうのですが、忘れて腐らせてしまうことが多いので。
食べるとおいしいし、大好きですが、切るとすぐに色が変わってしまうのも、アボカドの使いづらいところです。
とにかくスープはおいしかったです。
タコスのほうも暑い日にはぴったりで、白ワインビネガーや紫玉ねぎなど、オシャレな食材を使っているので優雅な気分を味わえました。

人手不足が原因こうなったと思うがはたして

先日松屋で店員に直接注文している客の賛否が書かれていたようだ。
昔と変わらず店員に直接注文と支払いをするスタイルの吉野屋に対して券売機でチケットを購入するスタイルの松屋であるが、人手不足からこのような券売機を置き少しでも店員の負担を減らすようにするためだと思う。以前、ワンオペであったすき家が強盗に狙われたことからもこの方が安全だとは思う。込んでる場合、確かに券売機の前で並ぶのも嫌だが。
さて、客が直接店員に注文するのも店が混んでなければ別にいいと思うのだが。券売機の操作も高齢者には分かりづらいと思う。何回も選択肢を押させて手間取っている人を時々見かけることも確か。
ちなみに比べるのはどうかとは思うが、時々行く場外舟券売り場などフロアによっては券売機だけと有人売り場&券売機の構成になっている。私の場合、それほどの金額は買わないので有人売り場の窓口を通して買うのはちょっと恥ずかしいので券売機での購入の方が好きなのだが。
まあいつも混んでいるようなら券売機を増やせばいいだけで機械の操作が苦手な人は店員に直接頼むのもありだと思うのだが。機械の操作が苦手の人のせいで行列も勘弁してもらいたい。脱毛ラボ 無料カウンセリング